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トラック高価買取業者3選詳細はコチラ

キントラの「口コミ評判」「他社比較」がすぐわかる

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配送を終えた午後8時、車庫に停めた運転席で、走行距離計の6桁の数字をしばらく眺めていた

ハンドルの革は、手のひらの形にへこんだままだった

そろそろ手放そうと思って、スマホで買取業者の名前を打ち込む

「キントラ」という会社が出てきた

高価買取、全国対応、査定は無料と書いてある

でも、そこで指が止まりませんでしたか

「この会社、本当に大丈夫なのか」

その警戒心は、まったく正しいものです

10年一緒に走ったトラックを、名前しか知らない会社に預けるわけですから

この記事では、株式会社キントラ(旧・近畿トラック販売)の評判を、実際に確認できるところまで全部確認しました

この記事で分かること
  • キントラの良い評判と気になる評判(原文と出典リンクつき)
  • 神戸・東海2拠点のGoogle評価と、★5〜★1の内訳という独自データ
  • 設立年・代表者・古物商許可番号など、会社としての基礎情報
  • キントラに向いている人・向いていない人の具体的な条件
  • 査定を申し込む前にやっておく4つのこと

先にお伝えしておくと、この記事はキントラを持ち上げる記事でも、叩く記事でもありません

良い声も、厳しい声も、原文のまま両方載せます

そのうえで、あなたが自分で判断できる材料を渡すことだけを考えて書きました

評判が良い会社に頼めば、その分高く売れるってことですよね!

その考え方、私も昔しました。でも星の数は「接客の印象」であって、あなたのトラックの値段ではありません。ここを混ぜてしまうと、判断を大きく間違えます。落ち着いて、順番に見ていきましょう。

この記事を読み終えるころには、キントラがあなたに向いているかどうかが判断できて、次にやるべきことがはっきりしているはずです

車庫のトラックが、納得できる金額で、名義変更まで含めて、揉めずに手を離れる

そして数か月後に「あのとき比べておいてよかった」と思える

そこまで持っていくための記事です

損する前にご相談を/

トラック高価買取業者おすすめ3選

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スクロールできます
1位
トラックファイブ

2位
トラック王国

3位
カーネクスト
実績創業22年
年間買取13,000台以上
買取総額757億円以上

→業界トップクラス
創業17年
顧客満足度93%
全国13,000社以上の
販売ネットワーク
対応エリア全国全国全国
買取対象トラック・重機(建機)
バス・バン・農機具
トラック・バス
重機・特殊車両
トラック全般
査定料・出張費無料無料無料
現金化スピード査定員が現金持参で
即日払いに対応
即日現金買取に対応電話1本で
査定から契約まで完結
書類手続き代行無料対応あり無料
申込方法WEB(最短20秒)
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こんな人におすすめとにかく1円でも
高く売りたい
細かい要望
聞いてほしい人
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売りたい人
公式HP公式サイト公式サイト公式サイト
口コミトラックファイブ
評判をみる
トラック王国
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査定額は、1社ごとに全く違います。数十万円も損しないために3社査定、最低でも2社査定はしましょう

目次

結論:キントラの評判は「良い声も厳しい声も両方ある」2拠点52件の口コミを全部開いて分かったこと

結論:キントラの評判は「良い声も厳しい声も両方ある」2拠点52件の口コミを全部開いて分かったこと

結論から先に出します

キントラの評判は、良い声も厳しい声も、どちらも実在します

そして、そのどちらも本物の体験です

この記事の結論(3行)

①Googleマップの評価は神戸展示場3.8(40件)/東海展示場3.7(10件)で、★5も★1も実在し、評価は割れている

良い声は「悪い所を正直に教えてくれた」に集中し、厳しい声は「約束と実物のズレ」に集中している

確認できた口コミの本文は、ほぼすべて「買いに行った人」の声だった——トラックを売った人の口コミは、ほとんど見つからなかった

特に3つ目が、この記事でいちばんお伝えしたいことです

キントラの口コミ評価を拠点別・媒体別に一覧で見る【2026年8月時点】

キントラの口コミ評価を拠点別・媒体別に一覧で見る【2026年8月時点】

ここからは数字の話をします

「評判がいい」「評判が悪い」という言葉ほど、あてにならないものはありません

実際の数字を、そのまま見てもらいます

神戸展示場は3.8(40件)、東海展示場は3.7(10件)

神戸展示場は3.8、東海展示場は3.7。トラックが並ぶ屋外の展示場でタブレットの評価一覧を見せ合う男性2人、驚いた表情

4つの媒体で確認できた評価を、一覧にしました

【比較表作成】キントラの口コミ評価(媒体別・2026年8月時点)。Googleマップ神戸展示場: 平均評価=3.8, 口コミ件数=40件 / Googleマップ東海展示場: 平均評価=3.7, 口コミ件数=10件 / カーセンサー神戸展示場: 平均評価=5.0, 口コミ件数=1件 / グーネット株式会社キントラ: 平均評価=5.0, 口コミ件数=1件

引用元:Googleマップ「中古トラック 販売・買取店/キントラ 神戸展示場」Googleマップ「中古トラック販売・買取店/キントラ 東海展示場」カーセンサー「株式会社キントラ 神戸展示場(クチコミ一覧)」グーネット「株式会社キントラ(中古トラック販売)のクチコミ」より(2026年8月時点)

ここで、うっかり間違えやすいポイントがあります

カーセンサーとグーネットの5.0は、どちらも投稿がたった1件です

1人が満点をつけたら5.0になります

これを「カーセンサーで満点の会社」と読んでしまうと、判断を誤ります

点数を見るときは、必ず件数とセットで見てください

もうひとつ、神戸と東海で0.1点しか違わないのに、件数は40件と10件で4倍の開きがあります

同じ会社でも、対応する拠点や担当者で体験は変わります

これはキントラに限らず、どの会社でも同じです

平均3.8の中身。★5が19件ある一方で★1も4件ある

平均3.8の中身。事務所のパソコン前で星の内訳の表を見比べて驚く30代女性1人と20代男性1人

「3.8点」と聞いて、あなたはどんな会社を思い浮かべますか

たぶん「まあまあ良い会社」でしょう

でも中身を開けると、まったく違う景色が見えます

【縦棒作成】キントラ神戸展示場の星別クチコミ件数(全40件)。★5:19件 / ★4:7件 / ★3:6件 / ★2:4件 / ★1:4件。★5を強調

引用元:Googleマップ「中古トラック 販売・買取店/キントラ 神戸展示場」より(2026年8月時点)

★4以上が26件で、全体の65%

★2以下が8件で、全体の20%

真ん中の★3は6件しかありません

つまり「まあまあ」と感じた人は少なく、良かった人と悪かった人が両端に分かれているんです

平均点の3.8は、誰かの実際の体験を表しているわけではありません

両端の票を足して割った、計算上の数字です

だから見るべきは点数ではなく、★1の4件に何が書いてあるかです

それは後半で、原文のまま全部お見せします

★1が4件もあるじゃないですか! ここはやめた方がいいですよね?

その4件が何の話なのかを読んでからでも遅くありません。中身を見ずに数だけで切っていくと、候補がどんどん減って、結局1社だけで決めることになりますよ。

キントラの良い評判・口コミ【原文と出典つき】

キントラの良い評判・口コミ【原文と出典つき】

ここからは、実際の口コミを原文のまま載せていきます

要約も、脚色もしません

出典のリンクも全部つけますので、気になったら自分の目で確かめてください

いちばん多いのは「悪い所は悪いと正直に教えてくれた」という声

悪い所は悪いと正直に教えてくれたという声。展示場でトラックの傷を指さして説明するスタッフ1人と聞く男性1人

良い評判を並べていて、あるひとつの言葉が繰り返し出てくることに気づきました

「正直」です

Googleマップの神戸展示場に、こんな★5の口コミがありました

「2台目の購入になります。展示場は他の販売店と比べてもかなり広く、トラックの展示台数も多い。場内だけど試乗も可能。担当以外のスタッフさんも親しみやすく話し掛けやすい。対応も良い。先人も言ってたが、中古車とは言え悪い所は正直に教えて貰えてるように思う。また次の機会もお願いします。」(2台目の購入/★5/3年前の投稿)

引用元:Googleマップ「中古トラック 販売・買取店/キントラ 神戸展示場」より

「先人も言ってたが」という一文が効いていますよね

この人は、他の口コミを読んだうえで実際に確かめて、同じ感想を持ったということです

同じ趣旨の声は、他にも複数ありました

「現車確認時に悪い所は悪いと正直に教えてくれたのは好印象」「店員さんの素晴らしい対応。とてもお買い得に購入できた」「初めて訪問しましたけど、とても接客が丁寧で好感良く、穏やかな感じで話せました」

引用元:Googleマップ「中古トラック 販売・買取店/キントラ 神戸展示場」Googleマップ「中古トラック販売・買取店/キントラ 東海展示場」から傾向を要約

さて、ここが大事なところです

この「悪い所を正直に言う」という評価、売る側の目線に翻訳すると、まったく別の意味を持ちます

査定の現場でいちばん揉めるのは、金額そのものではありません

「なぜその金額なのか」を説明してもらえないときです

「この傷は響きません」「ここは響きます」と1つずつ言える会社と、「相場が下がってるので」で終わらせる会社

同じ金額を出されても、納得感がまるで違います

買う人に対して悪い所を隠さない会社は、売る人に対しても「減額の理由」を隠さない可能性が高い

これは推測ですが、判断材料としては使える推測だと思っています

「電話で聞いていた状態と、だいたい同じだった」という声

電話で聞いていた状態と実物が同じだった。展示場で引き取りに来た大型ウイングを見て笑顔になる男性1人

個人的にいちばん唸ったのが、この口コミでした

「初めてこちらで大型ウイングを購入して本日引き取りに伺いました。現物を見ずに買ったのもあって少し心配してたけど、だいたい電話で聞いてた状態かな~って感じです(笑) 担当営業さんの対応も良かったので次もよろしく。」(大型ウイングを現物を見ずに購入/★5/3年前の投稿)

引用元:Googleマップ「中古トラック 販売・買取店/キントラ 神戸展示場」より

「だいたい電話で聞いてた状態かな~」

この軽い言い回しの中に、実はものすごく重要な情報が入っています

電話での説明と、現物が一致していたということです

売るときも、まったく同じ構図になります

あなたが電話やネットで車両の情報を伝えて、業者が最初の金額を出す

その後、担当者が現車を見に来て、最終金額が決まる

このとき電話の金額と最終金額がどれだけズレるかが、いちばんの分かれ道なんです

キントラの買取も、まさにこの2段階の形になっています

その中身は、記事の後半で図にして説明します

「過去に何台も買っている」というリピーターの声(2024年10月・グーネット)

過去に何台も買っているリピーターの声。広い屋外展示場に並ぶ中古トラックを見上げて驚く男性1人と女性1人

この記事で確認できた第三者の口コミの中で、いちばん新しいものを紹介します

グーネットに載っている、2024年10月15日の投稿です

「過去、何台も買わせてもらってます。車両状態の説明もしっかりしてくれてますので安心して購入させてもらってます。」(日野ヒノレンジャーを購入/総合評価5.0/2024年10月15日投稿)

引用元:グーネット「株式会社キントラ(中古トラック販売)のクチコミ」より

ここでもまた「車両状態の説明」が出てきます

そして「過去、何台も」という言葉

1回きりではなく、何度も戻ってきている人がいるという事実です

もうひとつ、カーセンサーにも1件だけ口コミがあります

ただし、こちらは2013年6月の投稿です

「仕事の車両を探して何気なくカーセンサーを見ていて問い合わせをし 翌日急遽現車確認にお店まで。(中略)車検が残っていたためそのまま500km自走して帰りましたが何のトラブルもなく満足です。 在庫トラック車両の量も規模も広大な敷地に100台以上展示してあり、安心して購入させていただきました。」(いすゞエルフを購入/総合5点/2013年6月2日投稿)

引用元:カーセンサー「株式会社キントラ 神戸展示場(クチコミ一覧)」より

正直に言います

10年以上前の口コミです

当時の担当者がまだ在籍しているかも分かりませんし、そのまま今の評価として使うのは無理があります

ただ、ひとつだけ今も使える情報があります

在庫の規模です

売る側にとって、これは値段の下支えになる要素なんです

買い取った車を置く場所と、売る先を持っているかどうか

そこが細い会社は、どうしても慎重な金額しか出せません

さばける場所があるから、思い切った金額が出せる——これは業界の内側では当たり前の話です

キントラの気になる評判・悪い口コミ【原文と出典つき】

キントラの気になる評判・悪い口コミ【原文と出典つき】

ここからは、厳しい声を隠さずに載せます

都合の悪い口コミを飛ばす記事に、読む価値はありませんから

ただし、載せて終わりにはしません

それをあなたがどう読むべきかまで、一緒に考えていきます

「返品できないと言われた」——中古車の”現状渡し”という原則

返品できないと言われたという声。路肩に停まったトラックのボンネットを開けて頭を抱える男性1人、困った表情

神戸展示場の★1に、こんな口コミがあります

「100万円以上の中古車を購入しました。乗って帰る途中に、オーバーヒートしてエンジンオイル漏れ。返品すると連絡したところ、会社を出たら返品出来ないと言われました。車は使えず、お金も返ってきません。悪徳です。お気をつけください。」(100万円以上の中古車を購入/★1/5年前の投稿)

引用元:Googleマップ「中古トラック 販売・買取店/キントラ 神戸展示場」より

この悔しさ、痛いほど分かります

100万円以上払った車が、帰り道で煙を吹くんです

私だって同じ立場なら、同じことを書いたと思います

そのうえで、事実を1つ並べます

キントラの公式サイトの特定商取引法に関する表示には、こう明記されています

「返品 原則としてお受けできません。中古車の特性上現状渡しの為、現車確認頂いてからの購入をお勧めします。」

引用元:株式会社キントラ「会社概要(特定商取引法に関する表示)」より

「現状渡し」というのは、今ある状態のまま引き渡すという中古車の売り方のことです

中古のトラックでは、これがむしろ一般的です

だから公式サイトにも「現車確認をしてから買ってください」と書いてあるわけです

そして、ここがこの記事でいちばん大事な視点の切り替えです

これは「買いに行った人」の話です

いま、あなたが考えているのは「売る」側ですよね

売る側のあなたには、返品という論点がそもそも存在しません

この口コミから持ち帰るべき教訓は、たったひとつです

金額と条件は、口約束ではなく書面に残す

「約束の修理がされていなかった」——教訓に変える読み方

約束の修理がされていなかったという声。事務所で契約書の項目を指さして確認する40代男性1人と30代女性1人、真剣な表情

もう1件、★1の口コミを見てみましょう

「大型の冷凍車を購入したんんですが鍵のロックが壊れていて納車までに修理しておくとのことだったんですが修理しておらず車内もタバコの匂いとヤニがひどくかなり汚れていたんですが全部クリーニングして綺麗にすると言われていたんですがほとんど変わっていませんでした。納車後連絡したが返信がなかったのでとても残念です。」(大型冷凍車を購入/★1/3年前の投稿)

引用元:Googleマップ「中古トラック 販売・買取店/キントラ 神戸展示場」より

これも、気持ちはよく分かります

「直しておきます」「きれいにしておきます」と言われて待っていたのに、そのままだった

しかも連絡しても返事が来ない

ただ、ここで「この会社はダメだ」と結論を出して終わると、あなたには何も残りません

本当の問題は、約束が記録に残っていなかったことなんです

「やっておきます」は、その場ではとても気持ちよく聞こえます

でも紙にもメールにも残っていないと、後から確かめる方法がありません

これはどの会社に頼むときも同じです

トラックを売るとき、書面に残しておくべき項目は次の4つです

  • 買取金額(税込みか税抜きかも含めて)
  • 引き取り日(誰が、どうやって取りに来るのか)
  • 入金日(引き渡しから何日後に振り込まれるのか)
  • 名義変更をいつまでに完了するか

この4つをメールで送ってもらうだけで、トラブルの大半は消えます

言いにくければ「後で見返したいので、メールで送ってもらえますか」で十分です

まともな会社なら、嫌な顔ひとつしません

「壊れたトラックを黙って売りつけられた」——件数の少なさをどう読むか

件数の少ない拠点の星をどう読むか。屋外の展示場でトラックの前に立ち腕を組んで考え込む男性1人

東海展示場にも、★1が1件あります

「壊れたトラックを黙って売りつけられました。信用出来ない会社です。」(★1/3年前の投稿)

引用元:Googleマップ「中古トラック販売・買取店/キントラ 東海展示場」より

短い口コミです

車種も、時期も、どんなやり取りがあったのかも書かれていません

もうひとつ、判断に迷う口コミを紹介させてください

★5がついているのに、内容は「買わなかった」という報告です

「三菱キャンターの簡易クレーンが欲しくて見に行くつもりでしたが、やはり、値段がネックで愛知県岡崎市から見に行くのを諦めました。残念です。高年式、低走行、お手頃な値段?無いかな?」(愛知県岡崎市在住/ローカルガイド/★5/1年前の投稿)

引用元:Googleマップ「中古トラック 販売・買取店/キントラ 神戸展示場」より

値段がネック

買う人からすると、これは不満です

でも売る人から見ると、この一文はまったく違う意味を持ちます

販売価格が強気に見えるということは、その価格帯で在庫を仕入れているということでもあります

ただし、ここで調子に乗って「だから買取額も高い」とは言いません

そんなことは、外からは分からないからです

確かめる方法は、たったひとつです

自分のトラックを、実際に見てもらうこと

そもそもキントラとは?公式サイトで確認できる会社の基礎情報

そもそもキントラとは?公式サイトで確認できる会社の基礎情報

「聞いたことのない会社なんだけど、実体はあるんだろうか」

この不安に、確認できる事実だけで答えます

推測も、印象論も、いっさい混ぜません

キントラは、中古のトラック・重機・バスなど商用車の販売と買取をしている会社です

扱っている車両の種類は、公式サイトの車両一覧を見るとかなり幅があります

  • ウイング/冷蔵冷凍車/バン/平ボディ
  • クレーン付/セルフローダー/ダンプ/ミキサー
  • トラクタ台車/バス・マイクロバス/高所作業車・穴掘建柱車
  • パッカー車・タンク車・特装車/重機(油圧ショベル、ホイルローダーなど)

ここまで幅があるということは、架装(=荷台やクレーンなど、車体の上に取り付けられた設備のこと)のついた車両を扱い慣れているということでもあります

設立・代表者・本社・展示場・古物商許可番号

設立・代表者・本社・古物商許可番号。事務所で会社概要の書類を確認する40代男性1人、真剣な表情

公式サイトの会社概要に書かれている内容を、そのまま並べます

スクロールできます
社名株式会社キントラ
設立日2006年10月
代表者代表取締役 安岡由美子
本社東京都新宿区西新宿2丁目4-1 新宿NSビル9F
神戸展示場兵庫県神戸市中央区港島9-11-1
古物番号:兵庫県公安委員会/第631180600019号
東海展示場愛知県豊橋市神野新田町ルノ割14-1
古物番号:愛知県公安委員会/第543951603600号
サービスセンター兵庫県神戸市中央区港島9-2-7(整備工場)
事業内容中古トラック・重機・バス等 商用車の販売/買取

ここでいちばん見てほしいのは、古物番号の行です

古物商許可(=中古品を売買するために公安委員会から受ける許可のこと)の番号が、2拠点とも公開されています

これは業者を見比べるときの、いちばん最初のチェックポイントです

正直に言うと、これが載っていない業者は、それだけで候補から外して構いません

載せられない理由が、必ずどこかにあるからです

もうひとつ、公平のために書いておきます

年間の取扱台数について、公式サイトの中で2通りの書かれ方があります

会社概要のページには「約3000台/年」、販売・買取のページには「年間約1万台の中古トラックや中古バス、中古重機などを販売」と書かれています

どちらが正しいのかは、外からは判断できません

ですからこの記事では、片方だけを実績として書くことはしません

なお、資本金と従業員数は会社概要に記載が無かったため、この記事にも書いていません

「近畿トラック販売」から「キントラ」へ——社名変更と20年のあゆみ

近畿トラック販売からキントラへ社名変更。屋外の展示場で古い看板を見上げて話す男性2人、納得した表情

「キントラ」で検索すると、途中で「近畿トラック販売」という名前が出てきて戸惑いませんでしたか

これ、答えは単純です

2018年7月に、近畿トラック販売からキントラへ社名が変わりました

同じ会社です

公式サイトの沿革を、時系列で見てみましょう

【タイムライン作成】キントラ(旧・近畿トラック販売)のあゆみ。2006年10月:神戸ポートアイランドに設立 / 2016年7月:愛知県豊橋市に東海支店設立 / 2018年1月:神戸にサービスセンター設立 / 2018年7月:近畿トラック販売からキントラへ社名変更 / 2025年7月:本社移転

引用元:株式会社キントラ「会社概要」より(2026年8月時点)

設立は2006年10月ですから、2026年の時点で20年目ということになります

この年表でもうひとつ注目してほしいのが、2018年1月の「サービスセンター(整備工場)設立」です

売る側の目線で言うと、これはけっこう大きい話なんです

自分で直せる会社は、手のかかるトラックを引き取っても、直して売れるからです

逆に、直す場所を持っていない会社は、そのまま流すしかありません

ただし念のため書いておくと、整備工場があるから必ず高く買ってくれる、という話ではありません

あくまで「値をつけられる下地がある」という話です

近畿トラック販売で検索したら別の名前が出てきて、会社が乗っ取られたのかと思いました!

リョウさん、それ2018年に社名が変わっただけですよ。公式サイトの沿革にちゃんと書いてあります。落ち着いて読みましょう。

キントラの買取サービスで公式に確認できること・確認できなかったこと

キントラの買取サービスで公式に確認できること・確認できなかったこと

ここからは、公式サイトに書かれている内容を確認していきます

そして、書かれていなかったことも正直に書きます

これは会社を責めるためではありません

あなたが見積もりの場で何を聞けばいいかを、はっきりさせるためです

査定料・出張費・引取代金・キャンセル料は「無料」と明記されている

査定料や出張費は無料と明記。事務所で見積書を指さして説明する男性1人と聞く女性1人、安心した表情

公式サイトに書かれている買取の条件を、一覧にしました

【比較表作成】キントラの買取条件(公式サイトの記載・2026年8月時点)。査定料・出張費: 記載=無料 / 引取代金・キャンセル料: 記載=無料 / 対応エリア: 記載=日本全国(山間部・離島も対応) / 買取対象の状態: 記載=ローン中・車検切れ・不動車・故障車も可 / 書類手続き: 記載=抹消・名義変更等は料金がかからない / 支払い方法: 記載=銀行振込

引用元:株式会社キントラ「トラック買取」株式会社キントラ「よくある質問」より(2026年8月時点)

掲載されている条件は変わる可能性があります

実際に依頼するときは、必ず見積もりの場で最新の条件を確認してください

そのうえで、公式のよくある質問には「すべて無料でご利用頂けます」「日本全国どこにでも完全無料でお伺い」とはっきり書かれています

つまり査定を受けるだけなら、金銭的なリスクはありません

ここは、はっきりお伝えしておきます

もうひとつ、地味だけど実務では大きい話があります

公式のよくある質問に、社名ペイントの消去についての記載があります

「即座に弊社神戸整備工場にて消させていただいております」と明記され、ナンバープレートの変更にも対応するとあります

「うちの社名が入ったまま、同じ地域を走られるのは困る」

この心配、実際にかなり多いんです

売却の理由を近所に知られたくない事情がある方は、必ず先に相談してみてください

ローン中・車検切れ・不動車・故障車も対象と明記されている

不動車や故障車も買取対象。車庫の奥で埃をかぶった動かないトラックの前に立つ男性1人、あきらめ顔

「うちのは動かないから」

この一言で、査定すら受けずに処分してしまう方が本当に多いです

公式サイトが掲載している買取実績を見てみましょう

【横棒比較作成】キントラ公式サイト掲載の買取実績(一例)。アルミウイング2020年式:1258万円 / アルミウイング2019年式:655万円 / トレーラーヘッド不動車2015年式:100万円 / ダブルキャブ2009年式:88万円 / 平ボディ2004年式:77万円。トレーラーヘッド不動車2015年式を強調

引用元:株式会社キントラ「トラック買取」より(2026年8月時点)

先に、大事な注意書きをします

これは公式サイトが「厳選買取実績」として選んで載せている一例です

平均値でも、保証額でもありません

同じ車種・同じ年式でも、走行距離や架装の状態で金額はまったく変わります

そのうえで、1行だけ見てください

トレーラーヘッド(不動車)2015年式:100万円

動かない車両に、値がついているんです

2004年式の平ボディも77万円、2009年式のダブルキャブも88万円で掲載されています

公式のよくある質問にも、こう書かれています

「かなり古い車だけど、買い取ってもらえるの?」に対して海外需要やパーツ流通で値段がつく場合がほとんど、「動かない車でも大丈夫?」に対してバッテリー上がりや故障車でも無料で対応

ローンやリースの残債が残っている場合も、取り扱いは可能と明記されています

大事なのは、値段がつくかどうかを聞くところまでは、無料でできるという事実です

動かなくなったトラック、解体屋にお金を払って引き取ってもらってきます!

待ってください。査定は無料です。値段がつくかどうか聞いてから払っても、遅くありませんよ。処分費を払ってから「あれ、売れたのか」と知るのが、いちばん悔しいんです。

公式ページで確認できなかったこと=見積もり時に聞くチェックリスト

見積もり時に聞くチェックリスト。事務所で電話をしながらメモを取る30代女性1人、確認する表情

ここは、この記事でいちばん正直に書く部分です

公式サイトの買取ページとよくある質問を隅々まで読みましたが、見つけられなかった項目がありました

公式ページで確認できなかったこと

①入金までの日数(引き渡しから何日で振り込まれるのか)

②即日現金化の可否(支払い方法は「銀行振込」と記載されている)

③減額が発生する具体的な条件(どんな場合に、いくら下がるのか)

誤解しないでほしいのですが、これは欠点の指摘ではありません

ウェブサイトに全部書いてある会社の方が珍しいんです

車両ごとに条件が違うのだから、書けないのも当然です

だからこの3つは、そのまま「見積もりのときに聞く質問リスト」に変えてください

しかも、これはキントラに限った話ではありません

どの業者に頼むときも、同じ3つを聞くべきなんです

  • 「引き渡してから、入金は何日後になりますか」
  • 「今日いただいた金額から下がるとしたら、どんな場合ですか」
  • 「名義変更は、いつまでに完了しますか」

この3つを聞かれて言葉に詰まる会社は、そこで候補から外せばいいんです

無料査定は、相手を見るための場でもあります

キントラに向いている人・向いていない人

キントラに向いている人・向いていない人

ここが、この記事でいちばん書きにくいセクションです

でも、書かないわけにはいきません

向いていない条件まで正直に書いてはじめて、向いている条件にも意味が生まれるからです

向いている可能性が高い人

向いている可能性が高い人。営業所の車庫に停まったクレーン付きトラックの前で担当者1人と依頼者1人が話す

ここまで確認できた事実から言えるのは、次のような方です

  • 低年式・過走行で「値がつかない」と言われた経験がある人
  • 動かないトラック・故障したトラックを持て余している人(不動車・故障車も対象と明記されている)
  • クレーン付き・ダンプ・冷凍車・ミキサー・セルフローダーなど、架装つきの車両を持っている人
  • 重機・建機も一緒に手放したい人(油圧ショベル、ホイルローダー、フォークリフトなども対象)
  • 複数台をまとめて売りたい人(事業縮小・下請け先の廃業など)
  • 同業者に知られずに手放したい人(社名ペイントの消去に対応と明記)

特に1つ目、「うちのはもう古いから」と諦めている方に、データをひとつお見せします

【横棒比較作成】車種別の平均車齢(令和7年3月末現在)。乗合車バス:13.06年 / 貨物車トラック:12.13年 / 乗用車:9.44年。貨物車トラックを強調

引用元:一般財団法人 自動車検査登録情報協会「平均車齢」より(2025年10月20日公表・令和7年3月末現在)

平均車齢というのは、いま日本でナンバーをつけて走っている車が、新車で登録されてから何年たっているかの平均のことです

トラック(貨物車)は12.13年

乗用車の9.44年より、3年近く長いんです

つまり10年落ちのトラックは、平均より新しいくらいということになります

さらに同じ協会の資料では、貨物車の平均使用年数は16.29年で、13年連続で長期化しています

登録から抹消まで、平均で16年以上使われているということです

ただし、ここは正直に書きます

この数字は「だから必ず高く売れる」という意味ではありません

あくまで「年式が古いこと自体は、この業界では珍しくない」という背景です

もうひとつ、海外の話も添えておきます

2025年に日本から輸出された中古車は170万8604台で、前年比9.1%増、3年連続で過去最高を更新しました

キントラの公式サイトにも「インフラ整備の行き届いていない発展途上国とも貿易をおこなう」という記載があります

ただし、この170万台という数字は中古車全体のもので、トラックだけの台数ではありません

「輸出販路がある会社なら必ず高い」とも言えません

それでも、国内で買い手がつかないトラックにも行き先があるという事実は、知っておいて損はないはずです

向いていない可能性がある人(正直に書きます)

向いていない可能性がある人。事務所のカレンダーを指さして入金日を確認する40代男性1人、渋い表情

ここは歯切れよく書きます

  • 今日・明日中に現金がほしい人——公式サイトの買取の流れでは支払い方法が「銀行振込」と記載されており、入金までの日数は確認できませんでした。即日の現金化が最優先なら、その点を最初に確認するか、明記している業者を当たった方が早いです
  • 1社だけで決めてしまいたい人——これはキントラに限りません。どの業者でも、1社の金額だけでは高いのか安いのかを測る物差しがありません
  • 展示場に自分で持ち込む前提で考えている人——出張査定が無料と明記されているので、わざわざ持ち込む必要がありません。持ち込みの道中で擦って値を下げるくらいなら、来てもらった方が確実です
  • 軽トラックや乗用車の売却を考えている人——事業内容は中古トラック・重機・バス等の商用車です。扱いの中心が違うので、別の窓口を当たった方が話が早いでしょう

誤解のないように書き添えます

これは欠点というより「合う・合わない」の話です

どんな会社にも得意な領域があって、そこから外れると噛み合わないだけなんです

向いていてもいなくても、次にやることは同じ

次にやることは同じ。事務所の机に並べた複数の査定書を見比べる30代女性1人と40代男性1人

ここまで読んで、あなたはどちらでしたか

実は、どちらでも次にやることは同じなんです

向いていると思った方は、キントラを候補に入れたまま、他社の金額とも並べてみる

向いていないと思った方は、条件の合う会社を探しつつ、やはり複数社に無料査定を出す

どちらの結論でも、行き着く先は「無料の出張査定を複数社から取って、書面で並べる」です

だから、この記事の結論をここで先に言ってしまいます

キントラに頼むかどうかを、いま決める必要はありません

決めるのは、金額が並んでからで十分です

向いているかどうかを決めるのは、結局わたし自身ってことですね。

いえ、あなたでもありません。決めるのは「あなたの1台に出た金額」です。それを並べたとき、答えは自然に出ますよ。

査定を申し込む前にやっておく4つのこと

査定を申し込む前にやっておく4つのこと

ここからは、実際に動くための準備の話です

と言っても、大がかりなことは何もありません

洗車機に3回通す必要も、ワックスをかける必要もありません

正直に白状すると、私も昔はそれで査定額が10万円上がると本気で信じていました

査定士が最初に見たのは、荷台の床板でしたけどね(笑)

まず車検証の所有者欄を見る(所有権留保・ローン残債)

車検証の所有者欄を確認する。早朝の車庫で運転席のドアを開けて車検証を広げる男性1人、真剣な表情

いちばん最初にやるのは、これです

車検証を出して、「所有者」の欄を見てください

そこにあなた(またはあなたの会社)の名前が入っていれば、問題ありません

でも、ディーラーや信販会社の名前が入っていることがあります

これを所有権留保(=ローンを払い終えるまで、名義を貸した側が持っておく仕組み)と言います

この状態だと、先に所有権を解除しないと名義変更が進みません

リースの場合も同じです

キントラの公式のよくある質問には「ローンやリース期間が残っている場合でもお取り扱いは可能」「残債処理も対応」と書かれています

ただし、どの業者に頼むにせよ、先に自分で確認して伝えておくと話が早いんです

所要時間は5分もかかりません

車検証の所有者の欄、まだ信販会社の名前のままなんです…。

それが分かっただけで一歩前進です。先に伝えておけば、業者側も段取りを組めます。黙って進めて途中で止まるのが、いちばん時間を失うんですよ。

買取の流れは2段階。最初に伝えられる金額は”現車を見ていない金額”

買取の流れは2段階。営業所の車庫で4tトラックを査定する担当者1人と見守る依頼者1人

キントラの買取の流れが、公式サイトに4つのステップで書かれています

【ステップ作成】キントラの買取の流れ:査定ご依頼→査定額ご報告→現地での確認→ご成約・支払い

引用元:株式会社キントラ「トラック買取」より(2026年8月時点)

ここでいちばん大事なのは、2番目と3番目の関係です

2番目の「査定額ご報告」は、まだ現車を見ていない段階の金額です

最終金額が決まるのは、3番目の現地確認のあと

これはキントラが特別なわけではなく、電話やネットで申し込む買取はだいたいこの形です

だからこそ、最初の金額を聞いた時点で必ずこう聞いてください

「この金額から下がるとしたら、どんな場合ですか」

この一言があるかないかで、当日の納得感がまるで違います

ちなみに申し込み方法は、電話・FAX・ホームページの3つ

オンライン査定は「最短30秒」と記載されています

査定額が動きやすい代表的な項目(一般論として)

年式と走行距離/これは伝えた時点で分かるので、電話段階の金額にも反映されています

架装の種類と状態/荷台の床、アオリ、ウイングの開閉、冷凍機の効き、クレーンのワイヤーなど、現車を見ないと分からない部分です

修復歴の有無/フレームまで及ぶ修理があると、金額の前提が変わります

エンジンとミッションの状態/始動性、異音、オイル漏れなど

タイヤの残り溝/6本、10本と本数が多いので、意外とまとまった差になります

※ここに挙げたのは業界の一般論です

※どの項目がいくら響くかは業者と車両によって違うので、必ず担当者に直接確認してください

必要書類をそろえて、名義変更の完了時期を書面で確認する

必要書類をそろえて名義変更の時期を確認する。事務所の机に車検証や印鑑証明を並べて確認する30代女性1人

売るときに必要な書類は、公式サイトにまとまっています

【比較表作成】トラック・重機を売るときに用意する書類。全車両共通: 書類=自動車検査証・自賠責保険証明書・委任状(実印)・譲渡証明書(実印)・印鑑登録証明書・自動車税納税書 / 建機(クレーンなど): 書類=クレーン検査証・クレーン明細書・クレーン設置報告書 / その他: 書類=リサイクル券・住民票または会社登記簿謄本

引用元:株式会社キントラ「買取時に必要な書類」より(2026年8月時点)

必要書類や様式は、車両区分や運輸支局によって異なります

必ず依頼先の業者や運輸支局に確認してください

この表で先に気づいてほしいのは、実印を押す書類が2種類あることです

委任状と譲渡証明書です

実印を使うということは、印鑑登録証明書も必要になるということです

役所に取りに行く時間が要るので、査定を申し込むタイミングで頭に入れておくと慌てません

そして最後に、いちばん大事な話をします

トラックは、引き渡して終わりではありません

名義変更(移転登録)が完了するまでが1セットです

国土交通省の自動車検査登録総合ポータルサイトには、こう明記されています

「自動車の名義を変更する場合には『移転登録』または『変更記録』の手続が必要になります。税金・保険などトラブルの元になりますので手続はお早めに。」

引用元:国土交通省「車を売買等により名義変更するためには」より

「税金・保険などトラブルの元になります」という一文は、決して大げさではありません

名義が残ったままだと、自分の車ではないのに納税通知が届くことがあります

だから査定の場で、「名義変更はいつまでに完了しますか」と必ず聞いて、答えを記録に残してください

なお、自動車税や自賠責保険の還付、リサイクル料金の扱いは、車両の状況や各社の運用によって変わります

この記事で断定することはできませんので、必ず運輸支局や依頼先の業者に確認してください

キントラも含めて、トラック買取業者を比べるときの5つの判断軸

キントラも含めて、トラック買取業者を比べるときの5つの判断軸

「じゃあ、結局どこに頼めばいいのか」

ここまで読んで、そう思っていますよね

その答えを出すために、比べるときの物差しを渡します

金額だけを見比べると、たいてい失敗します

理由は、このあとすぐに分かります

判断軸①:査定料・出張費・引取費用がどこまで無料か

査定料や引取費用がどこまで無料か。事務所で2枚の見積書を並べて金額を比べる40代男性1人、渋い表情

比べるべきは提示された総額ではありません

最後に手元に残る金額です

この2つは、しばしば数万円単位でズレます

実際、キントラの公式サイトに載っているお客様の声にも、こんな事例が紹介されています

何社かに査定を頼んだものの、引き取りのときの人件費や出張費が上乗せされて、どこに売るか悩んでいたという運送業の方の話です

金額だけ見れば高かった会社が、費用を引いたら一番低かった——これは本当によくあります

特に動かない車両は、レッカーや積車の費用が別で乗ってくることがあります

「引き取りの費用は、この金額に含まれていますか」と、必ずその場で聞いてください

判断軸②:書類手続き・名義変更をどこまで代行してくれるか

書類手続きをどこまで代行してくれるか。事務所で書類の束を挟んで説明する担当者1人と依頼者1人

ここは3点セットで聞いてください

  • 代行してもらえるのか
  • それは無料なのか
  • いつまでに完了するのか

「代行します」と「無料で代行します」と「◯日までに完了させます」は、全部違う話です

1つ目だけ確認して安心してしまう方が、驚くほど多いんです

3つそろってはじめて、引き渡し後に揉めなくなります

判断軸③販路の広さ/④現金化までのスピード/⑤断りやすさ

販路の広さと現金化のスピードと断りやすさ。展示場に並ぶトラックの前で電話をかける男性1人、穏やかな表情

残りの3つを、まとめて説明します

③販路の広さ

特殊車両・不動車・低年式に対応できるか、そして海外に売り先を持っているか

さきほど触れたとおり、2025年の中古車輸出は170万8604台で3年連続の過去最高です

④現金化までのスピード

入金までの日数、振込なのか現金なのか

運転資金の都合で急いでいる方は、ここが最優先の判断軸になります

⑤断りやすさ

これ、判断軸として軽く見られがちですが、私はいちばん大事だと思っています

断ったときに嫌な顔をされる会社は、金額を上げる交渉もできません

逆に言えば、無料査定は「相手を見るための場」でもあるんです

金額を知るためだけの場ではありません

出張査定が無料で、書類手続きまで任せられるトラック買取業者から1社目を選ぶなら

出張査定が無料の買取業者から1社目を選ぶ。営業所の車庫でトラックの前に立ち、スマホで申し込む男性1人

ここまで5つの判断軸を挙げました

では、その軸に実際に応えられる会社はあるのか

あります

トラック買取業者の中には、査定料と出張費をすべて無料にしているところや、名義変更や廃車の面倒な書類手続きを無料で代行しているところがあります

引き取りのレッカー費用まで0円にしているところや、査定員が現金を持って訪問してその場で資金化できるところもあります

低年式・不動車・故障車・事故車はもちろん、バスや農機具、発電機まで査定の対象にしているところもあります

直営で中間のマージンが乗らず、海外にも販路を持っているため、買取額が伸びやすい会社もあります

来店も実車査定もいらず、電話1本で査定から契約まで完了するところまであります

誤解しないでください

「キントラをやめて、こっちにしろ」という話ではありません

比べる相手を増やしましょう、という話です

思い出してください

さっき紹介した、業者側から「他の会社にも見積もりを出してみては」と言われたという事例

そして結局、比べたうえで納得して決めたという結末でした

下の3社は、いま挙げた判断軸に対応できる実績を持っています

査定比較にもどうぞ

トラック高価買取業者3選

トラックの買取金額は、依頼する業者によって数十万円単位で変わる場合があります

ここでは実績の申し分ない「トラック高価買取業者3社」を厳選しました

→→表は右に動かせます→→

スクロールできます
1位
トラックファイブ

2位
トラック王国

3位
カーネクスト
実績創業22年
年間買取13,000台以上
買取総額757億円以上

→業界トップクラス
創業17年
顧客満足度93%
全国13,000社以上の
販売ネットワーク
対応エリア全国全国全国
買取対象トラック・重機(建機)
バス・バン・農機具
トラック・バス
重機・特殊車両
トラック全般
査定料・出張費無料無料無料
現金化スピード査定員が現金持参で
即日払いに対応
即日現金買取に対応電話1本で
査定から契約まで完結
書類手続き代行無料対応あり無料
申込方法WEB(最短20秒)
/電話
WEB(最短30秒)
/電話
WEB(24時間)
/電話
こんな人におすすめとにかく1円でも
高く売りたい
細かい要望
聞いてほしい人
立ち会う時間がなく
手間なく
売りたい人
公式HP公式サイト公式サイト公式サイト
口コミトラックファイブ
評判をみる
トラック王国
評判をみる

査定額は、1社ごとに全く違います。数十万円も損しないために3社査定、最低でも2社査定はしましょう

それでは1位から順に「各社の強み」と「使いどころ」を詳しく見ていきましょう

1位 年間13,000台を買い取る、創業22年の業界大手「トラックファイブ

スクロールできます
実績創業22年
年間買取13,000台越
買取総額757億円以上

→業界トップクラス
対応エリア全国
(拠点11か所)
買取対象トラック・重機(建機)・バス・バン・農機具
査定料・出張費無料
現金化スピード査定員が現金持参
即日払いに対応
書類手続き代行無料
申込方法WEB相談(最短20秒・24時間受付)/電話
運営会社株式会社ZEAL.TEAM
こんな人におすすめとにかく1円でも
高く売りたい
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口コミトラックファイブ
評判をみる
メリット
  • 直営店で中間マージンが発生せず、海外販路も持つため買取額が伸びやすい
  • 年間買取13,000台以上・買取総額757億円以上という国内トップクラスの実績
  • 査定員が現金を持って訪問するため、その場で即日資金化できる

低年式・不動車・故障車・事故車はもちろん、バスや農機具、発電機まで査定の対象です

他社で「値段はつきません」と言われた1台でも、トラックファイブなら買取価格がつく可能性あり!

全国対応の無料出張査定にくわえ「名義変更」や「廃車の面倒な書類手続き」もすべて無料で代行

まずは最短20秒のWEB相談で、あなたのトラックの今の相場を確かめてみてください

リピート率 驚異の "47.2%" 超え

2位 顧客満足度93%を誇る、創業17年の専門店「トラック王国

スクロールできます
実績創業17年
顧客満足度93%
対応エリア全国
買取対象トラック・バス・重機・特殊車両(冷凍車/タンク車など)
査定料・出張費無料
現金化スピード即日現金買取に対応
書類手続き代行対応あり
申込方法ネット査定(最短30秒・24時間受付)/電話
運営会社㈱トラックオーコク
こんな人におすすめ細かい要望
聞いてほしい人
公式HP無料査定する
口コミトラック王国
評判をみる
メリット
  • 電話ヒアリング時に虚偽がなければ、現地査定で査定額を減額すること無し
  • 出張査定費用が0円のため、振込額が後から目減りする心配がない
  • 創業17年・顧客満足度93%を積み上げた商用車専門の買取サイト

社名ペイントの消去や「同じ県内では売らないでほしい」といった細かい要望にも応えます

トラックを手放す理由は人それぞれで、事情をくみ取ってほしい場面も少なくありません

トラック王国は要望を1つずつ聞いたうえで、運転資金づくりに直結する即日現金買取にも対応します

広告やメディアで見かけたことのある "安心感" は、初めての売却では大きな後押しになります

3位 来店0回・電話1本で完結する「カーネクスト」

スクロールできます
実績全国13,000社以上の
販売ネットワーク
対応エリア全国
買取対象トラック全般
(低年式・過走行・事故車もOK)
査定料・出張費無料
(引取りのレッカー費用も0円※大型トラックの不動車や一部離島のぞく)
現金化スピード電話1本で
査定から契約まで
書類手続き代行無料
申込方法WEB申込(24時間受付)/電話
運営会社㈱カーネクスト
こんな人におすすめ立ち会う時間がなく
手間なく
売りたい人
公式HP公式サイトを見る
口コミ
メリット
  • 来店も実車査定も不要で、電話1本だけで査定から契約まで完了する
  • 実店舗を持たない「オンライン完結型」で運営コスト削減し、買取価格に還元
  • 全国13,000社以上の販売ネットワークから、最適な売却先をマッチング

複数台の一括売却継続的な車両入替にも、法人向けのワンストップ体制で対応します

日中は現場に出ていて、査定の立ち会いに時間を割けない方は少なくありません

カーネクストなら書類の記入から陸運局への提出まで無料で代行してくれます

引取りのレッカー代も0円(※大型トラックの不動車や一部離島のぞく)なので、動かない1台を持て余している方こそ、試す価値があります

査定は無料で、断っても費用はかかりません

どこか1社に決める必要もありません

まずは金額を並べるところから始めてみてください

キントラの評判について、よくある質問

キントラの評判について、よくある質問

ここまでで拾いきれなかった、細かい疑問に答えます

確認できていないことは、正直に「確認できなかった」と書きます

キントラと近畿トラック販売は同じ会社ですか?

同じ会社です

公式サイトの沿革に、2018年7月に近畿トラック販売からキントラへ社名変更したと記載されています

検索で旧社名が出てくるのは、そのためです

キントラの査定は本当に無料ですか?

公式サイトには査定料・出張査定費・引取代金・キャンセル料が無料と明記されています

よくある質問にも「すべて無料でご利用頂けます」「売却不可でも費用なし」とあります

ただし条件は変わる可能性があるので、申し込むときに必ず確認してください

査定だけ頼んで断ることはできますか?

公式サイトにキャンセル料は無料と明記されています

そもそも無料査定は、金額を知ると同時に相手の対応を見るための場でもあります

断りにくい雰囲気を出す会社なら、その時点で候補から外して構いません

地方や離島でも来てもらえますか?

公式サイトには「山間部や離島など他社で断られた方もご安心ください」「日本全国どこにでも完全無料でお伺い」と記載されています

ただし個別の事情で変わる可能性があるため、車両の置き場所を伝えたうえで確認するのが確実です

動かないトラックや故障した重機でも査定してもらえますか?

公式サイトに「ローン中可能」「車検切れ可能」「不動車可能」「故障車可能」と明記されています

掲載されている買取実績にも、2015年式のトレーラーヘッド(不動車)に100万円という事例があります

ただしこれは選ばれた実績の一例で、平均でも保証額でもありません

ローンが残っていても売れますか?

公式のよくある質問に「ローンやリース期間が残っている場合でもお取り扱いは可能」「残債処理も対応」と記載されています

まずは車検証の所有者欄を確認して、ディーラーや信販会社の名前が入っていないかを見ておくと話が早くなります

会社名のペイントが入っているのですが大丈夫ですか?

公式のよくある質問に「即座に弊社神戸整備工場にて消させていただいております」と記載があり、ナンバープレートの変更にも対応するとあります

同業者に知られたくない事情がある方は、最初に伝えておくとよいでしょう

入金はいつになりますか?

公式サイトには支払い方法が「銀行振込」と記載されていますが、入金までの日数は確認できませんでした

急いでいる場合は、査定を申し込む段階で「引き渡しから何日後に入金されますか」と必ず確認してください

これは、どの業者に頼むときも同じです

悪い口コミがあるのですが、依頼して大丈夫でしょうか?

この記事で確認できた厳しい口コミは、いずれも「買いに行った人」の体験でした

売る側の論点(査定額・費用・書類代行・入金・名義変更)についての口コミは、ほとんど見つかっていません

ですから口コミだけで判断するのは難しく、無料の査定を複数社から取って、金額と条件を並べて比べるのが確実です

まとめ:キントラの評判を2拠点52件調べて分かった、いちばん大事なこと

まとめ:キントラの評判を2拠点52件調べて分かった、いちばん大事なこと

長い記事にお付き合いいただき、ありがとうございました

最後に、要点だけまとめます

この記事の要点
  • Googleマップの評価は神戸展示場3.8(40件)/東海展示場3.7(10件)。★5が19件ある一方で★1も4件あり、評価は両端に割れている
  • 良い声は「悪い所を正直に教えてくれた」、厳しい声は「約束と実物のズレ」に集中している
  • 確認できた口コミの本文は、ほぼすべて「買いに行った人」の声。売った人の声はほとんど見つからない
  • 会社としては設立2006年10月、古物商許可番号も2拠点分公開されており、2018年から自社の整備工場も持っている
  • 査定料・出張費・引取代金・キャンセル料は無料と明記。ただし入金までの日数は公式ページで確認できなかったので要確認
  • 向いている人も、向いていない人も、次にやることは同じ

無料の出張査定を複数社から取り、書面で並べて比べる

ここまでやれば、評判に振り回されることはもうありません

結局、評判を調べている時間より、査定を1件出す方が早いってことですね。

そういうことです。10時間の調べ物より、1日の相見積もりの方が、手元に残る金額はずっと確かになります。それに、査定を受けた分だけ「自分のトラックの相場観」が身につきますからね。

車庫の隅に置いたままのトラックを見るたび、スマホで買取業者の名前を検索してしまう

そんな日々に、そろそろ区切りをつけませんか

大丈夫です

20年落ちで走行50万kmのトラックにも、行き先を探せる会社に当たれば値がつくんですから

まずは無料の出張査定で、あなたのトラックの”いまの金額”を確かめてください

無料の出張査定でいまの金額を確かめる。早朝の車庫でトラックの運転席のドアを開ける男性1人、前を向いた表情

金額を知るところまでは、1円もかかりません

金額を見てから、売るか売らないかを決めればいいんです

査定比較にもどうぞ

トラック高価買取業者3選

トラックの買取金額は、依頼する業者によって数十万円単位で変わる場合があります

ここでは実績の申し分ない「トラック高価買取業者3社」を厳選しました

→→表は右に動かせます→→

スクロールできます
1位
トラックファイブ

2位
トラック王国

3位
カーネクスト
実績創業22年
年間買取13,000台以上
買取総額757億円以上

→業界トップクラス
創業17年
顧客満足度93%
全国13,000社以上の
販売ネットワーク
対応エリア全国全国全国
買取対象トラック・重機(建機)
バス・バン・農機具
トラック・バス
重機・特殊車両
トラック全般
査定料・出張費無料無料無料
現金化スピード査定員が現金持参で
即日払いに対応
即日現金買取に対応電話1本で
査定から契約まで完結
書類手続き代行無料対応あり無料
申込方法WEB(最短20秒)
/電話
WEB(最短30秒)
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こんな人におすすめとにかく1円でも
高く売りたい
細かい要望
聞いてほしい人
立ち会う時間がなく
手間なく
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口コミトラックファイブ
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トラック王国
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査定額は、1社ごとに全く違います。数十万円も損しないために3社査定、最低でも2社査定はしましょう

それでは1位から順に「各社の強み」と「使いどころ」を詳しく見ていきましょう

1位 年間13,000台を買い取る、創業22年の業界大手「トラックファイブ

スクロールできます
実績創業22年
年間買取13,000台越
買取総額757億円以上

→業界トップクラス
対応エリア全国
(拠点11か所)
買取対象トラック・重機(建機)・バス・バン・農機具
査定料・出張費無料
現金化スピード査定員が現金持参
即日払いに対応
書類手続き代行無料
申込方法WEB相談(最短20秒・24時間受付)/電話
運営会社株式会社ZEAL.TEAM
こんな人におすすめとにかく1円でも
高く売りたい
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口コミトラックファイブ
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メリット
  • 直営店で中間マージンが発生せず、海外販路も持つため買取額が伸びやすい
  • 年間買取13,000台以上・買取総額757億円以上という国内トップクラスの実績
  • 査定員が現金を持って訪問するため、その場で即日資金化できる

低年式・不動車・故障車・事故車はもちろん、バスや農機具、発電機まで査定の対象です

他社で「値段はつきません」と言われた1台でも、トラックファイブなら買取価格がつく可能性あり!

全国対応の無料出張査定にくわえ「名義変更」や「廃車の面倒な書類手続き」もすべて無料で代行

まずは最短20秒のWEB相談で、あなたのトラックの今の相場を確かめてみてください

リピート率 驚異の "47.2%" 超え

2位 顧客満足度93%を誇る、創業17年の専門店「トラック王国

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実績創業17年
顧客満足度93%
対応エリア全国
買取対象トラック・バス・重機・特殊車両(冷凍車/タンク車など)
査定料・出張費無料
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書類手続き代行対応あり
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運営会社㈱トラックオーコク
こんな人におすすめ細かい要望
聞いてほしい人
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口コミトラック王国
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メリット
  • 電話ヒアリング時に虚偽がなければ、現地査定で査定額を減額すること無し
  • 出張査定費用が0円のため、振込額が後から目減りする心配がない
  • 創業17年・顧客満足度93%を積み上げた商用車専門の買取サイト

社名ペイントの消去や「同じ県内では売らないでほしい」といった細かい要望にも応えます

トラックを手放す理由は人それぞれで、事情をくみ取ってほしい場面も少なくありません

トラック王国は要望を1つずつ聞いたうえで、運転資金づくりに直結する即日現金買取にも対応します

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3位 来店0回・電話1本で完結する「カーネクスト」

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実績全国13,000社以上の
販売ネットワーク
対応エリア全国
買取対象トラック全般
(低年式・過走行・事故車もOK)
査定料・出張費無料
(引取りのレッカー費用も0円※大型トラックの不動車や一部離島のぞく)
現金化スピード電話1本で
査定から契約まで
書類手続き代行無料
申込方法WEB申込(24時間受付)/電話
運営会社㈱カーネクスト
こんな人におすすめ立ち会う時間がなく
手間なく
売りたい人
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口コミ
メリット
  • 来店も実車査定も不要で、電話1本だけで査定から契約まで完了する
  • 実店舗を持たない「オンライン完結型」で運営コスト削減し、買取価格に還元
  • 全国13,000社以上の販売ネットワークから、最適な売却先をマッチング

複数台の一括売却継続的な車両入替にも、法人向けのワンストップ体制で対応します

日中は現場に出ていて、査定の立ち会いに時間を割けない方は少なくありません

カーネクストなら書類の記入から陸運局への提出まで無料で代行してくれます

引取りのレッカー代も0円(※大型トラックの不動車や一部離島のぞく)なので、動かない1台を持て余している方こそ、試す価値があります

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